地方からいきなり世界へ
富山の卵を香港に「卵かけごはん」で売り込む業者の特集をTVで見た。香港の卵は衛生的に生で食べれない。これからは地方から世界に売り込む時代である。対象となるパイが大きくなればなるほど売上があがる単純な計算だ。
日本でいくら売り込んでもパイには限界がある。
「需要は作り出せ」がキーワードである。
日本ではスタンダードでも海外ではまだ普及していないものは多い。受け入れられるかどうか考えるのではなくまずはその文化(ビジネス)を知ってもらい、体験してもらう。
私どもの見積り君ドットコムにも海外からの制作のオファーをいただきます。
ネットを介せば場所はシームレスに繋がる時代である。SKYPEで通話すれば電話代もかからない。
既に飽和状態の日本のWEB事業者達。いっそのこと海外向けに営業をしてはどうだろうか?海外向けのビジネス協力をしていただける方は是非ご連絡いただきたい。一緒に世界を開拓しましょう。








